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お客様からの質問

永代供養墓とは?

際し継承人のいない夫婦や、独身者で後継ぎがいない人が増加しています。
寺院や霊園のなかでは、お墓の使用者との生前契約により、お墓の管理・供養を後継ぎの人ではなく、寺院や霊園側が永代にわたっておこなうという契約のお墓を開設するところもでてきました。
これが永代供養墓です。

永代供養墓の形態について

現在では、さまざまな永代供養墓がありますが、次の2つに大別できます。

1.個別墓地型
普通墓地と同じように一区画ごとに墓石を建立するものです。
その多くが、面積は0.5㎡前後と狭く、予定利用者は個人または夫婦を基本としていますが、利用者を特定せず、数を4体程度までに制限するものも多くなっています。

2.納骨堂(合祀)型・霊園型
墓地を提供せずに、寺院・霊園の施設に遺骨を骨壷などの容器に入れて安置する形態のものです。
このタイプが最近の主流のようです。

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